沈んだらまた積み上げろ!

何の変哲もないタッタタ探検組合劇団員・中村浩司が綴る、日常とか芝居とか故郷とか野球とか。

米二合

ひさびさにタッタタのミーティングに参加した。次回公演の脚本も上がってない今は、公式サイトの企画でラジオドラマを制作してる。ほんの数回の練習の後、一発録り。緊張感溢れる収録だった。

で、ミーティングの後はと言えばお決まりの飲み会だ。しこたま飲んで色んなことを話す。楽しい一時はあっという間だ。皆と別れ、一人ファッキンマイサブウェイ・東葉高速線に乗る。で、ファッキンマイステーション・飯山満に着いたところで思い出した。ほんのついさっきだ。

俺、忘れ物してる。

昼休みに会社の近所のスーパーで買ったもの。

米二合。

トホホホ。まったくカッコ悪いったらないよ。生活感たっぷりじゃん。
とりあえず、さっきの居酒屋に取って返しますです。
あーあ。

癒される

仕事中、ケータイにメールが着信した。
谷口の上の娘からだった。

「今度一緒に遊ぼうね!」

初めて買ってもらったケータイからのメール。
忙しい仕事の最中、ふっと心が安らぐ。

「おっちゃんのおウチに遊びにおいで」

早速返信した。
とっても癒されたひとときだった。

俺内ホット炊き込みごはん

京都の親戚から筍を頂いた。
その辺のスーパーで売ってる奴と違って繊維がやわらかく、香りが良い。刺身にしても味噌汁に入れても、もちろん煮物でも絶品。
でもやっぱりご飯に炊き込むのが一番!

というわけで今日のお弁当は筍ごはん。

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全国の炊き込みフリーク諸君、この季節は筍ごはんから目が離せないぜ!

俺内ホット観劇’06その2

グワィニャオン「Dear...私様」を観る。
仕事の都合で途中からしか観れなかったけど、素晴らしいお芝居だった。最初から観たかったなあ。

生きる気力と記憶を失った中年がトラウマを乗り越え、自分を取り戻す物語。主演の尾形さんに圧倒されました。脱帽。

思いきり笑って思いきり泣ける。娯楽演劇の王道を観たい諸君、グワィニャオンから目が離せないぜ!

グワィニャオン「Dear...私様」は4/30まで池袋西口の東京芸術劇場小ホール1でやってます。

祝・五割復帰!コバヒロ復活祭

というわけで行って来ましたマリスタ。前回は本拠地開幕第二戦の日ハム戦。風は冷たいわ試合内容は寒いわで散々だったので、何とか仕切りなおしたいところ。

観戦パートナーは以前の職場の同僚で、タッタタの常連客(来場率はおそらく8割超えてる)でもあるS嬢と、そのお友達IさんとNさん。

たぶんこれは今のロッテの特色だと思うのだが、ここ2〜3年で増殖した
「コアにわかファン」
という特異な存在が、この球場には数多く集結する。

全身をマリーンズルックで固め、「十何年通いつめてます」みたいな顔してるくせに、話を聞いてみるとせいぜい一昨年からのファンだったりする。
何を隠そう俺もその一人だ。

この日の観戦パートナー、Sは格闘技方面から、Iさんは巨人ファン、Nさんは西武ファンからの転身組だ。ロッテファン歴は全員二年未満。要するににわかファン四人組なのである。
元がどのチームのファンだろうと、ひとたびハマるとどっぷりハマる。
そんな魅力がこの球団、この球場にはある。

Sなんて、この日来場10回目の記念ピンバッジをGETしていた。
10回目?
この球場で公式戦やるの、この試合で13ゲーム目なんですけど?
コアにわかファンは確かに存在する。

さて、試合はやっと帰ってきた小林宏之の好投もあり、マリーンズペースで進む。
俄然、ビールも進む。
6回を終わった頃には結構な酔っ払いになっていた。

得点が入るたびに周りの親子連れも巻き込んでハイタッチの嵐。
子供になつかれる。
福浦やベニーの応援歌の時は禁断のジャンピングでフラフラになる。
あれって延々やるから結構キツイのだ。
内野指定SSなんてお上品な席でそんなことやる奴が他にいるわけもなく、注目の的である。ちょっと気持ちいい。

そんなこんなで5−0快勝。
復活のコバヒロは投球数たった98球、2安打完封と
肝心なところで一発が出ない打線に一抹の不安はあるが、先日の消化不良な試合に比べたら大満足だ。
コアにわかファン4人衆は再会を誓って散開した。

次は5月下旬、阪神との交流戦を観戦予定。
またフクザツな思いで観ることになるんだろうな・・・。


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開幕戦以来、海浜幕張駅に貼ってあるポスター。第二応援歌ともいうべき「俺たちの誇り」の歌詞が書いてある。この歌から俺のロッテファン歴は始まった。詞を読むだけで、イカン、また涙が…。


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マリンスタジアム前の広場。
バーベキューだったりタコスだったりお好み焼きだったり、美味しそうな露店がずらりと並んでる。


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ファンクラブ会員に配布されるピンバッジ。この日もらったのは上の方にある「日本シリーズ優勝記念」。阪神ファンでもある俺としては少し後ろめたい…。


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平日のナイターだっていうのに、ライトスタンドはこの盛況ぶり。レフトはガラガラだったけど。。。


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チーム専属チアリーダーとマスコットたちが作る花道を通って、選手たちがグラウンドに散っていく。これまた涙出そうになる瞬間だ。いよいよ始まる!


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今年から球場内で販売される生ビールはこのカップに入ってくる。
「26」はファンのための背番号。過剰なファン心理のくすぐりも、この球団の真骨頂だ。
ちなみに生ビールは600円とお買い得(東京ドームだと800円)。


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勝利の後歓喜のハイタッチを交わすマリーンズナイン。
試合中の写真が一個もないなんて、ブロガー失格だなあ。。。

マリスタに来ますた。

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今年二回目のマリスタ。
今日勝てば勝率五割。
キアイ入れんぞ〜!

俺内ホット観劇’06その1

劇団MCRを観に行った。
3年前に客演したこともある劇団だ。
なんでも今朝小屋入りして、仕込んで、夜には芝居を打つ、という強行軍だそうで。すげえ。学生時代同じことやったけど、あの時は開場が1時間半押した(汗)。
MCRは押さなかったっていうからエライ。つか、それが当たり前か。当たり前だけどエライ。そんな無茶しておきながら、ちゃんと面白かったから。

その面白さは、とてもヒトコトでは言えないけどあえて言うなら、
「ライブ感たっぷりの笑いと、その後にくる圧倒的な切なさ」

お芝居でキュンとなりたい諸君。
劇団MCRから目が離せないぜ!

劇団MCR「シナトラと猫」
明後日(4/26)まで下北沢駅前劇場でやってます。
三日間ともまったく違うお話らしいよ。

初契約!!

転職して○ヶ月。昨日初めてひとつ契約をまとめた。
うれしいもんだね、初契約。
契約を終えたお客さんを送り出し、事後処理をしながら、自然に笑みがこぼれる。
この日のことを俺は忘れないだろう。

いや。
考えてみると初舞台を踏んだ日も、「この日のことは忘れない」とか思ったけど、今になってみるとあんまり詳しくは覚えてない(もう17年前だもんなあ)。
そうやって忘れていくのが人生なのか!?

俺内ホットドリンク

冷たいお茶なのに”ホットドリンク”とはこれ如何に。

中井貴一がCMやってる「笹とお茶」
飲むととってもお口スッキリ。
二日酔いの翌日とかは良さそうです。
味が美味しいかというと・・・。

パンダになった気分を味わいたい諸君。
「笹とお茶」から目が離せないぜ!

VIVA新庄

昨夜、SHINJOが引退を表明した。
ヒーローインタービューのお立ち台を借りての表明という、彼らしいやり方だった。

打率はそこそこ。でも、ここぞというところで鮮やかな打球を放つ。
守備は華麗。彼のバックホームを見て何度感動したか知れない。
阪神で背番号63を付けていた頃から知っている身としてはその引退は感慨深い。
暗黒時代の阪神にあって、彼はほぼ唯一の光明だった。

一昨年のオールスターゲーム。
球界再編問題で、もしかしたら最後の球宴かも、と騒がれていた。
球場に漂う妙な緊張感。テレビの前の俺もかいてる変な汗。
それを払拭したのは、パリーグの先頭バッター新庄だった。

高々とバットを掲げてホームラン予告をしておきながらセーフティバント(しかも全力疾走の末アウト)というスカシにテレビの前の俺も見事にコケさせられた。俺は爆笑しながら涙ぐんでいた。
これから始まる試合がお祭りなんだってことを、彼は思い出させてくれたのだ。

昨年5月の日刊スポーツに載っていた新庄の言葉を引用しよう。

「プロ野球の存在意義は、その街の人々の暮らしが少し彩られたり、単調な生活がちょっとだけ豊かになることに他ならない。ある球団が中心で物事を進ませるセ・リーグにはない、野球くささをパ・リーグはもっている」

パ・リーグの球団を選んだ理由について述べているくだりだが、俺はむしろ前半部分に注目したい。

その街の人々の生活を少しだけ素敵にする。

その為に力を尽くすのが、プロ野球選手たる自分の役割なんだと彼は自覚しているんだと思う。

劇団に関わっている俺にとっても大切な精神だ。
その気持ちを持ち続けている彼こそ、真のプロフェッショナルなのだろう。

以前も何度か引退騒動を起こしているけど、今度は本気らしいね。さびしくなる。
必ず行くよ、君の試合を観に。俺はこの目に焼き付ける。
あの華麗なフィールディングを、豪快なバックホームを。

シッタカブリ

先日のミーティングの席上、スタッフ浅川の発言。

浅川「タッタタのサイトでポッドキャスティングやりましょうよ」

ミクシィだのブログだの、新しいことを始めたがりな最近の我々。もちろん、即、飛び付いた。

俺「あ、ああポッドキャスティングね」

いかにも知ってる風だったけど、もちろん漠然とどんなモノかは知ってたんだけど、実はよくわかりません(汗)。

というわけで、昨夜オープンした「ラヂオ・タッタタ」、まだまだこれから進化します。

明日へ向かって

先日参加した、シアターグリーンの演劇祭の結果が出た。
授賞パーティに参加した谷口&あおきからの報告がつい先ほど入った。
残念な結果だけど、これで課題が浮き彫りになった。
沈んだらまた積み上げればいい。

明日へ向かって、俺たちは走り出さなければならない。
高く高く、積み上げなければならない。

俺内ホットフーズ

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こんな時間なのに、美味すぎて三つも食っちゃった。
第一パン「白玉&小倉」。5個入りデス!
全国のモチモチ食感ファンの諸君。「白玉&小倉」から目が離せないぜ!

未来予知?

神奈川に続いて俺も昔の日記を引用してみる。

引用するのは2003年秋の公演「マニハニ」の時のWEB企画「野鳥を数える会日誌」の一節だ。
日記中に必ず鳥を登場させる、というルールのこの企画。時はまさしく阪神VSダイエーの日本シリーズの真っ最中、俺は「湯上谷」と名付けたダイエーファンの鷹(もちろん架空)を登場させて、共にシリーズの行方を見守ることにした。結果はご存知の通りダイエーの優勝。失意のうちに書いたのが以下の日記(?)である。

****************************
たった一週間前の話なのに、すでに遠い昔のことのように思われる。
手に汗握った珠玉の7戦。その最終日を終え、ベンチを引き上げる闘将の背中、トロフィーを受け取る桧山や金本の強張った表情を呆然と眺めた夜、俺をこき下ろしてくると思われた湯上谷は、意外にも俺のヤケ酒に付き合ってくれた。
(中略)
酔いもあったのだろう、俺は湯上谷を抱きしめて泣いた。おいおい泣いた。体中に羽毛がつくのも全く気にならなかった。

「来年の今ごろまた来るったい。また一緒に観よう」

そう言い残して奴は去っていった。しかし、それはどうだろう。奴には悪いが、昨日出会ったカモメと、千葉マリンスタジアムでの観戦を約束してしまったのだ。やっぱり試合は生で見たいからね。そのカモメの名前はもう決めてある。「南淵」である。
****************************

お気づきだろうか?
この日記から2年後、つまり昨年の日本シリーズで阪神ーロッテの対決が実現することを、俺は予見しているのである。我ながら恐ろしくなった。

まさかそのシリーズを、ロッテのユニフォームで観戦することになるとは予想できなかったけれども。しかし今年のロッテはふがいない。なんとしても一位通過でパリーグを制し、今度こそ手に汗握る日本シリーズを戦うチャンスを、タイガースナインに与えてやって欲しいもんだ。

物件名コレクションその一

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レトロな漫画でしか見たことなかったけど、この名前のアパートは実在します。

俺内ホット造成

俺んちの最寄り駅は飯山満だ。
と言って、ああ、あそこね!と膝を打つ人はまずいまい。
「飯山満」。「いいやまみつる」と書いて「はさま」と読む。東葉高速鉄道の駅だ。
駅舎の北側は農地と沼地とロータリー。
南側は山とヘアピンカーブ(人呼んで"ハサマサーキット")。
駅前の店舗はコンビニと焼き鳥屋が一軒ずつ。
という驚くべき低スペック駅だ。

そんな飯山満にも変化が訪れた。
ながらくほったらかしだった、駅から近くの巨大団地入り口までの道路の造成が始まったのだ。

俄然これからの展開が楽しみになってきた。
関西での成功に味を占め、関東進出を狙ってユニバーサルスタジオインハサマが計画進行中。
という話は今のところ皆無だが、全国の低スペック駅マニア諸君。
飯山満駅前から目が離せないぜ!

サイト更新

劇団のサイトデザインを更新。
いちから全部改造する時間と元気が無かったんで、トップページのナビゲーション部分と背景イメージだけを変更。モノトーンな感じでまとめてみた。
どうでしょ皆さん?

俺内ホットウ○チ

朝からこの時間までで既に4回もトイレに行っている。
出るわ出るわどんどん出る。
ハラブレイクな訳でもないのにどうしたことだろう?

どうにも今日の俺、トイレから離れられないぜ!

スイッチ・オフ!

俺の仕事は月初のこの時期が一番忙しい。
その一番忙しい時期の、今日が最終日。
明日は二週間ぶりのOFFだ!

アニキ!

我等の。否、俺のアニキがついに成し遂げた。

金本知憲

どえらいプレーヤーである。
今日までの904試合、一日も休まず試合に出続けた。
骨折しようが捻挫しようが、DH制のないセ・リーグで、
守備にも攻撃にも一切手を抜かず。

まっすぐ野球に対しているその姿勢にはやはり感動する。
アニキの世界記録樹立を心から祝いたいと思う。

と言うわけで、今日は久々にタイガースのレプリカユニを着てみた。
このユニを初めて着たのは一昨年七月、神宮でのスワローズ戦。
レフトスタンドに陣取った俺は、
左翼を守るアニキの背中を見つめてた。
打席に入るアニキに届けとばかりに
「俺にぶつけてくださーい」
などと叫んでた。

最近野球と言えばロッテ戦ばっかり。久しぶりに阪神-ヤクルト戦でも観に行こうかな。

おめでとう、アニキ!

はたらく日曜

日曜も仕事。なのである。
駅までの途上にちょっとしたグラウンドがあり、おっさんたちが野球の練習をしている。
真剣に、楽しそうに練習してる。
電車に乗り込むと向かいの席にマリーンズグッズに身を固めた父子連れ。
今日の試合を観に行くんだね、きっと。「サブローが」「西岡が」って楽しそうに話してる。

出勤途上に見るこんな光景。いいなあって思う。

初めて息子とキャッチボールしたくなった。
いや、息子なんていないんだけどさ(^_^;)

激走むなしく

電車に遅れた。
あいにくここはウチの田舎じゃないんで、バックしてくれたりはしない。
次の電車は十分後。間に合うかどうかギリギリの線だ。開き直ってのんびり行こーっと。

さくら

春のさくらは綺麗だけど、チラチラ散りゆくこの時期になるとなんか寂しい。
さくら並木の道、駅まで急ぎ駆ける俺の鼻の穴に飛び込んだ花びら一枚。
なんか寂しいよね。

対照的に俺とすれ違うのは駅前の中学校の新入生とその親たち。
遺伝ってすごいなあと思いつつ、彼らのコレカラにどうか幸あれ。

俺内ホット市町村合併

今日からブログ開設。
とりあえず俺内ホットトピックについて書く。

俺のイナカは大層な田舎だ。
いつぞやも書いたが、帰省の折り、まだ夕刻六時半だってのにウチの町行きの終バスに間に合わなかったことがある。
電車も一時間に一本。乗り遅れるとエライ事になる。
この為、間一髪で逃した客の為に、電車がバックで戻ってくる、という異様な光景が日常的に見られたもんだその昔。
今はどうかわかんないが。

その田舎が「町」から「市」に成り上がった。今流行りの市町村合併だ。
だからといって何か変わったとも思えないけど。

「ばってん、住所は変わったばい」

と父は言う。

合併前:長崎県南高来郡南有馬町
合併後:長崎県南島原市南有馬町

微妙だ・・・。
実に微妙な変化ではあるが、全国の諸君。
南島原市から、目が離せないぜ!

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プロフィール

中村浩司

Author:中村浩司
長崎県南島原市出身。千葉県船橋市在住。不動産会社勤務。タッタタ探検組合では役者兼WEB担当者兼パシリ。現在、諸事情により役者はプチ引退状態。千葉ロッテにご執心だが、本来は阪神ファン。カメラ好きだが、写真下手。気はやさしくて意気地なし。偏平足で外反母趾。
そんな中村のブログです。

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