沈んだらまた積み上げろ!

何の変哲もないタッタタ探検組合劇団員・中村浩司が綴る、日常とか芝居とか故郷とか野球とか。

またまた来ますた

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またまた来てしまいました。マリンスタジアムです。
今日はスイカで有名な富里のキャンペーンデイと言うことで今年初めてのスイカを頂きますた。

鹿児島市もキャンペーンやってるし、ベースボールドッグも登場するし、アイドルの始球式と花火もあって盛りだくさんだ。

今日は東京ヤクルト戦。
熱く応援するぜ!もちろん千葉を!

ジャイヤンツ粉砕

ジャイヤンツ粉砕である。
長年タイガースファンをやってると、どうしてもアンチ讀賣になる。
勧誘に来た讀賣新聞の勧誘員(けっこうしつこい)を、

「俺は巨人嫌いだから讀賣だけはとらねえんだ!!」

の一喝で追い返したこともある。

そのジャイヤンツを我がマリーンズが叩きのめした。
しかも讀賣の聖地東京ドームで3タテである。
痛快だ。実に気持ちいい。
セリーグ首位を争うタイガースにとっても格好の援護射撃である。
さぞかし首位固めが進んだことだろう。

と思ってセリーグの勝敗表に目を移すと、2位ジャイヤンツとは僅か0.5ゲーム差。
なんたるお人よし球団か。松坂大輔にコテンパンにやられているバヤイではなかろう。
昨日の試合も藤川球児があれほどの快投を見せたのにサヨナラ負け・・・。

あと一歩の場面でのツメの甘さが歯がゆくもあるが、しかし、たまらなく好きなところでもある。
やはりまだまだ俺は阪神ファンを辞められそうにない。

だって千葉県民だもーん。降雨コールド・ガッカリ祭り

阪神か?ロッテか?
交流戦で愛する2チームが対戦したとき、果たして俺はどちらサイドにつくのか?
悩んでいるフリして実は答えは決まっている。

だって千葉県民だもーん。

ここは千葉。マリンスタジアム。千葉ロッテのホームである。
そして俺は、生まれこそ違えど千葉県民。
ホームのチームを応援するに決まっているのだ。
多分ここが甲子園だったら全く逆の答えだと思うが。

昨日の幕張は昼過ぎから曇り始め、開門時刻頃には小雨がパラついていた。
俺は台風も遠ざける晴れ男。全く心配していなかった。
のだが。

雨は次第に強くなり、雷も鳴り始めた。晴れ男の面目丸つぶれだ。
試合開始40分前にはド派手な落雷。試合開始見合わせがアナウンスされ、中止の雰囲気が漂ってきた。実際、神宮球場のヤクルトー楽天は16:40に中止が決定している。せっかくの休み、楽しみにしていた観戦が流れるのは残念だったが、仕方ないとあきらめかけたその時、グラウンド整備のヤングメンが現れ、マウンドやベースに掛けられたシートを外し始めた。

「え、やるの?」

確かに弱まって来てはいるけど、雨は降り続いている。軟弱なコアにわかファンとしては、こんな天候の中観戦するよりは、またの機会に再来し、絶好のコンディションの下で最高のプレーを楽しみたい。しかし、やるっていうなら覚悟を決める。俺は着込んでいたウインドブレーカーを脱ぎ捨てて、千葉のレプリカユニに身を包んだ。

今日の阪神トップバッターはいつものセンター赤星ではなく、DHのシェーン・スペンサー。意外な起用だったがこれが大当たり。第一打席、ライトへの見事なツーベースヒットでいきなり得点圏。赤星がきれいに送って1アウト一塁。後に続くは現在絶好調・セリーグ首位打者シーツと、偉大な鉄人・アニキ金本。

この大ピンチをロッテの三年目・先週初白星を挙げたばっかりの成瀬が二者連続三振でなんとかしのぐ。好ゲームのニオイがしてきた。しかしその裏のロッテはあっさりと三人で攻撃終了。好ゲームのニオイが消えてしまった。

攻守変わって2回。試合は大きく動く。ようやく怪我から復活して来た浜中がレフト前にヒット。ノーアウトでランナーが出た。次の関本は左中間に深々とツーベース。浜中ホームインで1点先制。関本の打撃センスには前々から注目しているがやはり大したもんだ。

浜中・関本というコレからのトラを引っ張っていく二人で先制したことは実に喜ばしい…ってイカンイカン。今回は千葉目線で見なければ。

で、次の鳥谷の打席で、成瀬が投じた変化球がワンバウンド、キャッチャー橋本がこれを後逸してしまった。転々と転がるボール。2塁走者関本は一気にホームイン。これで0−2である。雨の中、マリーンズファンのテンションはガンガン下がって行く。

鳥谷一塁ライナー、矢野三振で2アウトとした後、モンキー藤本を四球で歩かせ、タイガースのバッターはトップに戻ってスペンサー。このスペンサー、阪神目線で見てもあんまり打ってるイメージがないのだが今日に限っては大当たりだ。今季一号のツーランをくらって0−4。マリーンズファン、ドン引きである。このあと赤星にヒットを許した後、シーツを三振に仕留めて、ようやく阪神の攻撃終了。

どうにも阪神の良いところばかりが目につくここまでの展開だが、ロッテの見せ場は3回にやって来た。まずは先頭・渡辺正人がレフト前、OLに大人気・西岡剛がライト前にヒット。つづく元F1セブン・平下晃司が絶妙なプッシュバントを決めて無死満塁。平下はこの前の守備でも浜中のフライを激走の末キャッチしており、活躍が目立った。

このチャンスに現在パリーグ打率2位の福浦和也がきっちりと仕事をし、レフト前に2点タイムリーヒット。だが、この日ロッテが挙げた得点は、結局これっきりだった。2年目ルーキーにしてこの日4番に座った大松がライト前ヒットで続いて再び無死満塁とし、阪神先発杉山を引きずりおろしたまではよかったんだが、替わった能見をまったく打てない。フランコ、ベニー、ブサイク橋本の代打・ブサイク里崎、とあっさり三者連続三振。

せっかく盛り上がったマリーンズファンのテンションがまたしても引き潮のように…。
4回、5回と両チーム無得点で進む中、雨はどんどん強くなって行き、無理矢理打ち上げた花火の後、試合は30分中断。そのまま降雨コールドが宣言された。

雨のためお立ち台でのヒーローインタビューは行われなかったが、間違いなくヒーローはシェーン・スペンサー。するどいライナー性の打球は実に鮮やかだった。光明をいくつか挙げるとするなら、地味だけど良い仕事をした元トラ戦士の平下と、初の4番ながら3安打猛打賞の大松くらい。あと2番手ピッチャー神田も良い仕事してました。時々いい仕事するんですこの人。

それにしても里崎はどうしてしまったんだろう。3回と5回に二死満塁という絶好の舞台を用意してもらいながらいずれも凡退。「チャンスに強いブサイク」、という印象だったのに、このままではただの「まつ毛の長いブサイク」になってしまう。奮起を期待する。

というわけで雨の中強行されたこの試合、2−4降雨コールドで阪神タイガースの勝利。交流戦4連勝で、このカード、阪神の勝ち越しが決定。
期待の若手左腕・成瀬にガッカリ、後逸すんなよキャッチャー・橋本にガッカリ、畏れ多くもWBCベストナイン・里崎にガッカリ×2とガッカリ祭りを終えたコアにわかファンは、寒さにガタガタ震えながら家路につきましたとさ。

次は来週水曜日、対ヤクルト戦。雑念なくロッテファンに徹することが出来る。
しかも話題の”フィールドウイングシート”での観戦だ。
楽しみだなあ。晴れるといいなあ。

それでは昨日の写真集を。

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また来ますた

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さっきまで晴れてたのに、にわかにかき曇る幕張。またも来ますたマリスタに。今日はロッテ-阪神の交流戦。今んとこ阪神ファンの方が多いような気がするのは気のせいか?

今日もアツく応援するぜ!
阪神を?
ロッテを?

俺内ホットゆるキャラ

名古屋は様々なキャラクターで溢れていた。
地下鉄の窓ステッカーを見るだけでもいくつか秀逸な”ゆるキャラ”が存在した。

なかでも俺を脱力させたのが、名古屋市保健局(?)のエイズ撲滅キャンペーンキャラだ。感染防止に有効とされているあのゴム製品を擬人化したキャラで、
「検査して初めて感染がわかるケースも多いドーム」
という吹き出しがついている。どうやら”〜ドーム”というのが定番語尾らしい。よくある手法だけど”〜ドーム”って。。。

残念ながら電車内ゆえ写真が撮れなかったので、かわりに名古屋市交通局のキャラクタ画像をお贈りしよう。名古屋市在住の諸君ならびに、ゆるキャラマニアの諸君、このキャラの名前を知ってたら、是非ご一報を!
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永いお別れ

先週金曜日、突然の訃報。
名古屋に住むヨメの祖父が亡くなったということで、本日、告別式に参列して来た。

棺の中の顔はとてもやさしく、暖かく笑っていた。随分気難しい方だったようだが、数日前から人が変わったように穏やかになったという。やっぱり自分の死期ってわかるものなのだろうか。

ここ数年ずっと入院していて、結婚式でもお会いしていなかった。初めてお会いするのがこんな形になるなんて。飾られた多くの献花や、列席者の表情から、故人のたどって来た人生に想いを馳せる。

95歳、大往生。
心よりご冥福をお祈りします。

俺内ホット番組

「ぜんまいざむらい」をご存じだろうか?
NHK教育で朝っぱら(AM7:50)からやってる、たった5分間のアニメ番組である。
同僚のM山氏のススメで視はじめたのだが、ナカナカどうしてホットな番組だ。

ちなみにこのM山氏、20歳年下の奥さんとの間に、結婚三年目にして三人の子を成した御仁である。
ナカナカどうしてホットな男だ。

話を戻して「ぜんまいざむらい」
頭頂部にぜんまいを付けた武士が、悪者や調子に乗りすぎた周りの人々を必殺技で改心させる、という単純なストーリーの一話完結モノである。

必殺技をくらった直後の敵さんの、なんかクスリでもキメてるかのような危ない表情が何ともオモシロ恐い。

それ以上に俺の心を捕らえているのが、ぜんまいざむらいの定番台詞。

「おいらのぜんまいキコキコしちゃう」

素晴らしい。
倦怠期のカップル等にもオススメな(?)ホットなセリフだ。

朝、出勤時間に余裕のある諸君。「ぜんまいざむらい」で、君のぜんまいもキコキコしちゃうぜ!

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丸山 もも子 (2006/06)
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ブランド音痴

例によって大忙しの月初を乗り切って2週間ぶりの休日になった昨日、買い物に出かけた。昨今の巨大ショッピングモールには様々なブランドのテナントが入ってるが、俺ってばどうにもブランドって奴がニガテだ。そもそも、読み方がわからない。

俺「あれって、スコラ?」
ヨメ「スカラーだよ、それ」
俺「ま、マイケル・クレイン?あ、マイケル・クラインか」
ヨメ「ミシェル・クランだねえ」
俺「す、スツ、スチュ、スチュッシー?」
ヨメ「ステューシーだよ。無理に読もうとしなくていいよ!」

あ、これかあ!ステューシーかあ!
以前の職場で、隣のデスクの同僚が向かいの女子とファッショントークしてるのを聴いて、不思議に思ってたんだ。

「そのシャツ、府中市でしょ?いいね府中市」
「そうそう府中市。私、好きなの府中市」

やっとナゾが解けた。
そうかあ、「府中市」じゃなくて、「ステューシー」かあ!

母の日

好きな色といえば子供の時から青。
幼稚園のお絵かきの時間は、何でも青いクレヨンで描いてた。
自動車も、船も、アオレンジャーも。
できればアカレンジャーも青で描きたかった。

母の日恒例の「お母さんの絵」。
もちろん、俺はお母さんの顔を青いクレヨンで描き、青く塗りつぶした。
それを見た先生は思い切り引いてた。

今日は母の日だ。
母さん、いつもありがとう。
心配かけてばかりだけど、俺は今日も元気に働いています。

ゲジゲジ

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いつも通ってる、ウチから駅までの通勤路。春にはちょっとした桜のトンネルができる。

だが時は既に新緑の季節。そろそろ奴らが行動を開始する。桜の木と言えばツキモノのあの黒い毛虫。

この平和な通勤路が阿鼻叫喚のゲジゲジ地獄と化すまでもう少しだ。

インターリーグの憂鬱

プロ野球セパ交流戦が開幕した。
昨年から始まったこの企画、かなり面白いとは思うのだが、俺には一つ問題がある。
阪神-ロッテ戦の存在である。

昨夜行われた今季第一戦は阪神の圧勝。
好きなチームが勝ったんだから嬉しいはずなのだが、一方ロッテは惨敗しているのである。

どっちが勝っても素直に喜べない。なんとも複雑なのである。

共通点

アニキの怪我はどう考えても大したことない訳ないのだが、大して影響は出ていない模様。今日もタイムリー打ってるし。まったくどえらい選手である。スバラシイ!

それに比べてマリーンズと来たら。。。
昨日、今日と続けて二ケタ失点である。

せっかくの連休、せっかくの青空、せっかくの大観衆に恵まれながら、あまりに情けない戦いぶり。仕事中、メールで届く速報をチラチラ覗き見ながらさすがに腹が立った。
ちなみに今日は阪神も敗戦。上位2チームが勝ってるってのに。。。

負けられない試合でほぼ確実に負ける。
愛するこの二つのチームには、そんな嫌な共通点がある。

ここは一つ俺様が球場に乗り込んで、気合いの一つも入れてやらねばなるまい。来週平日、東京近郊で試合があるようなら観にいくとしよう。
えーっと、両チームの次のカードは、と。

阪神−ロッテ(甲子園球場)

直接対決かよ。。。

アニキ。。。

アニキ金本の右手の怪我が、深刻っぽい。
今日のTG戦、後半をTVで観てたけど、かなり痛そうだった。
ショートゴロを打って一塁に駆け込んだ時、スンヨプと接触して転倒した際も右手を必死でかばってた。あれはただ事じゃない。
アニキが心配だ。

去年、福岡ドームで(その2)

しかし、チームを愛する気持ちというのは伝わるものです。たぶん。伝わったんだと思います。俺の気持ちが。そのうち隣の少年の方から話しかけてきました。

「今年のロッテ、強いね」
「(!)ま、まあね。でもきっと今だけだよ」
「そんなことないよ、強いよ。お兄さん、どっから来たん?」
「千葉から」
「すげえ!」
「城島と同じ長崎生まれでね。今は長崎に帰る途中。君は誰のファンなの?」

少年は黙って手作りのボードを見せてくれました。そこにはマジックで大きく

”芝原選手、走って!!”

と書いてありました。段ボールで一生懸命作ったそのボードには、彼の芝原への想いがぎっしり詰まっていました。

「そうか、芝原選手が好きなのか。だったら大きな声で応援しなきゃ」

ちょうど芝原が打席に向かうところだったのです。

「しばはらせんしゅ、打ってぇ」

子供は少し恥ずかしそうに声を出しました。

「もっと大きな声で。芝原、打てー!!!これくらい出してみな」

まわりのホークスファンが驚いて俺を見ましたが、少年の想いにうたれていた俺には全く気になりませんでした。

「しばはらせんしゅ、打ってええ!」

少年の声が響き渡りました。
それから少年は自分が持っているホークスグッズを次々に俺に見せてくれました。和田や城島、新垣に松中のカードやピンバッヂの一つ一つを大切そうに取り出しながら。
結局試合はマリーンズの勝ち。そそくさと席を立つ俺に少年もそのお父さんも、

「プレーオフで会おう!」

と声をかけてくれました。

「今度は千葉に来いや!」

と応えて別れてきました。

敵地球場での一瞬の邂逅。
結局俺は福岡でのプレーオフを観に行けなかったし、あの少年が千葉にやってきたどうかもわかりません。でもチームに向ける熱い想いを忘れなければ、きっとそのうち会えるんじゃないかと思ってます。

あの少年、元気でやってるかな?

去年、福岡ドームで(その1)

福岡での対ホークス三連戦。我が千葉マリーンズはやりました!これで2位浮上、首位ライオンズにも1.5ゲーム差に肉薄です!
でもまあ、まだまだ順位を云々する時期じゃありませんからね、冷静に、努めて冷静に。

福岡ドームでの試合と言えば思い出します。昨年の今頃、ピカピカの新米にわかマリーンズファンだった俺は、GWの帰省の途上、福岡ドームに立ち寄り、ホークス-マリーンズ戦を観戦しました。千葉を発つ前に三塁側の指定席チケットを押さえていたのです。

三塁側と言えば、通常、アウェーチームのファンの為の席です。少なくとも俺が行き慣れている神宮やマリスタではそうです。

ところが。

いざ着席してみると、まわりが一面黄色いのです。真っ黄っ黄なのです。

あれ?ここ甲子園だっけ?

と思いました。しかしそこはまぎれも無く福岡ドームで、黄色い人たちは皆ホークスファンなのでした。マリーンズファンはレフト外野席のほんの一部に小さく固まっているだけで、スタンドはほぼ360度、ホークスファンで埋まっているのでした。当然隣に座っているのもホークスファンの親子連れです。

俺は一瞬ビビりましたが、意を決してマリーンズの黒いビジターユニに着替え、マリーンズのキャップを被りました。まわりのホークスファンたちが珍らしい動物を見る目でジロジロと俺を見ます。隣の親子連れのお父さんが小学校3年生くらいと思える子供に

「そのおにいさん、ロッテファンだぞ、蹴ってやれ」

とけしかけます。実際、二〜三回蹴られました。

「おいおい、仲良くしようよ〜」

へらへらと力なく応じる俺。少年は思い切りシカトです。これは大変なことになった、と思いました。マリーンズが勝とうものなら、俺は生きて帰れないんじゃないか?悪いことに試合は次第にマリーンズペース。どんどん険悪になる空気。それでも俺は懸命にマリーンズを応援しました。小声で。

たつたた商店

たつたた商店オープン予定の5/4まであと20分。
オープンに必要なファイルをたった今アップロードした。
お客さん、来てくれるかな?
買ってくれるかな?
合資会社たつたた商店、まもなく営業開始です!

で、結局「合資会社」って何?

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プロフィール

中村浩司

Author:中村浩司
長崎県南島原市出身。千葉県船橋市在住。不動産会社勤務。タッタタ探検組合では役者兼WEB担当者兼パシリ。現在、諸事情により役者はプチ引退状態。千葉ロッテにご執心だが、本来は阪神ファン。カメラ好きだが、写真下手。気はやさしくて意気地なし。偏平足で外反母趾。
そんな中村のブログです。

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