FC2ブログ

「沈んだらまた積み上げろ!」

中村です。魂込めた雑文を、テキトーに書き飛ばします。

A型劇団

今日はタッタタ探検組合有志で、ハグハグ共和国さんの仕込みを手伝って来た。
いつも受け付け回りを支援していた俺だが、舞台セットの立て込みを
やるのは自分が出演していた時以来だ。

立て込み大好きの谷口の表情が生き生きしている。
徹夜の仕事明けのキクチはやや顔色悪いながらも、黙々と働く。
栗原は時々意味もなく笑いを浮かべつつ、やはり黙々と動く。
仕事の都合で午後から参加のあおきも、最初からいたみたいにすんなり馴染む。
俺はというと、時々受付の手伝いに呼び出されたりもして、
ちょっと中途半端な支援になった。

劇団の性格を象徴するようなシーンがあった。
舞台セットに装飾を施している時の事。

「中村くん、これで平行かな?」
「もうほんのちょっとカミ側をあげてみて」
「兄さん、それおかしいよ、もうちょっとこうじゃない?」
「こうか?」
「そうそう」

装飾のパーツがきちんと平行に&等間隔に設置できているかについて、
細かい事を気にするA型の集団が、いちいち検証しながら作業していく。
唯一のB型・栗原までもがメジャーでパーツ間の距離を測り始める始末。

嗚呼、タッタタ探検組合。
A型劇団。


スポンサーサイト



巨匠のライブがYou Tubeに!

先日行われた巨匠・柴田摂子氏のライブ映像がYouTubeに乗っかっている。
なかなか良く撮れてる、と思ったら、撮影を担当したのは我がタッタタ探検組合の
組合長・谷口なのだった。
当ブログでも、先日のエントリーに映像を埋め込んだので、ご覧戴きたい。

巨匠のライブ映像を埋め込んだエントリーはこちら


顔合わせ

今日は「風水七味女」の顔合わせ。
出演してくださる客演の方々と一堂に会する。
初参加の人もいれば、今回で5~7回目を数える常連さんもいて、
今までやって来た道のりの長さを思う。

皆さん、よろしくお願いします。
足引っ張らないように頑張りますんで、なにとぞひとつ。

TS3E1381.jpg
↑今回参加の薬師寺淳一宅の飼い猫。
 堂々たるフォルムがたまらなく可愛い。
 終電を逃した薬師寺を自宅まで送っていった際に撮影す。


マリスタに大挙して行きますたが、あまりのしょっぱさにビールだけが進みますた。

会社の有志17人(俺含む)でマリンスタジアムへ。
今日は360度ビアスタジアム。
全席1,500円で入場できて、かつビールが通常の半額(300円)になる。
酒好きが多いウチの面々にはピッタリのイベントだ。

「先に行って場所を確保してくれ」

某取締役の命令で堂々と早退し、スタメン発表から観る事が出来た。
俺はテンションのぐいぐい上がるスタメン発表が大好きなのだ。
粋な計らいに感謝します。明日からガンガン働きますよ、俺!
って明日休みだけど(笑)。

試合は初回、森本のホームランで先制されるものの、
それ以降はダルビッシュVS小林宏之の投手戦となった。
緊張感のある、良い投げ合いだった。

ただし、打つ方はグダグダ。
今日のダルビッシュは特別良い出来とも思わなかったが、
結果的に7回までノーヒット。
せっかくのランナーが信じられない走塁死を遂げるなど、
度重なる拙攻で、ずいぶんとダルを救けていた。

踏ん張ってた小林が力尽きてしまうと、あとはもうてんでダメ。
リーグ首位と5位の差を見せつけられる結果になった。

せっかく、同僚を大勢連れて行ったのに。。。
その中の何人かだけでもファンになってくれたら嬉しいと思ってたのに。。。

それより深刻なのは俺の観戦勝率。
優勝した2005年は8割に迫る勢い。
昨年でも5割はキープしていたのに、今年は未だ1勝も挙げていない。
なんでだろう?俺、疫病神なのかな?


↑こんなに明るいうちに来れるなんて!感謝感激です。
 海からの風が今日も心地いい!


↑打線があんなに湿っていても、花火は裏切らない。

TS3E1379.jpg
↑いくら半額で飲めるからって、こんなになるまで飲むのはどうかと。
 ちなみにウチの社員じゃありません。念の為。

TS3E1380.jpg
↑さらばマリスタ。しばしのお別れだ。次に来る時は勝ち運を持ってくるぜ!

稽古場見学

団ハグハグ共和国の稽古場を見学に行く。
と言っても、これで何回目だろうか?
図々しくお邪魔しているうちに、なんだか自然に溶け込むまでになって来た。

今日は通し稽古。
開演10分後くらいからかな?見せてもらう。
なかなか全員揃わなくて苦戦していた稽古序盤に比べれば、雲泥の差だ。
よくぞここまで持って来たもんだ。
演出・役者共々、相当の集中力で励んで来た結果だろう。
エラい!

作品自体も歴代のハグハグ作品では群を抜く分かりやすさ。
本番まで一週間。それぞれのキャストがどれだけ上積みできるか、
今から楽しみだ。


いい気なもんだ

そんなひどいことしておいて、
しかもすっかり忘れてたクセに、
被害者気取りで正義を振りかざして。

いい気なもんだな、まったく。


人生は辛(から)きことのみ多かりし。

夏はカレーの季節です。


TS3E1375.jpg
↑大根入りチキンときのこのカレー。鶏皮ポン酢を添えて。

人生は辛きことのみ多かりし。

だからこそ、我々は演らねばならぬ。


フインキ

「日本語の乱れ」って奴にやたらビンカンな御仁がいる。
ことあるごとに若者の言葉遣いを嘆いてたりするけど、
その辺俺は寛容な方だと思ってる。

「生ウニになられますか?」

なんて突然訊かれると面食らったりもするが、大抵のことはスルーできる。
コトバは日々変っていくもの。
その変化を「乱れ」ととるか「進化」ととるかの問題だ。

たとえば「フインキ」。

漢字で書くと「雰囲気」だから、正しくは「フンイキ」だろう。
俺が子供の頃からクラスで何人かはこう言ってた気もするから、
今に始まったことじゃないと思うが、今の若者はかなりの割合で
「フインキ」と読んでいるんだそうだ。
「"フインキ"と入力しても変換できない」と悩んでいる輩もいるくらいだ。

寛容なつもりの俺だが、カタカナで
「フインキのいいレストランに行きました」
などと書かれているのを見ると、さすがに少しイラッとする。

でもそのうち広辞苑に「フインキ」という項目が作られ、
"フインキ"がちゃんと「雰囲気」と変換される日が来るに違いない。
コトバは日々変っていくんだから。

巨匠ソロライブ

摂子氏とO介

本日、「巨匠」ことタッタタ探検組合音楽監督の柴田摂子氏のソロライブ。
やっぱりカッコいい。
MILKY MAMAでの摂子氏しか観た事なかったから、そのギャップが新鮮。

サポートパーカッションとして参加していたタッタタ最年長の柴田O介も、
いつもとは全く違う顔を見せてくれた。

楽器が出来るってやっぱり良いなあ。


ヒラクチ

船橋市長選挙の投票に行って来た。
最寄り駅の南側にある投票所まで徒歩20分ほどかかる。
雨の中、難儀な道のりだ。

途中、草むらの近くを通る。

ヒラクチのおるっちゃないと?

ちょっとびくびくしながら通り過ぎる。

子供の頃、いとこのS君に「ヒラクチのおるけんにゃ」と脅されて、
恐る恐る通った狭い山道を思い出した。
あれ以来こういう道にはちょっと恐怖を感じる。
ヒラクチに咬まれやしないかと、心配になってしまうのだ。

投票所に到着。
入り口に投票者数と投票率が掲示されている。

悲惨な数字

13時現在で10.32%。悲惨な数字だ。
ヒラクチがいそうな道を通らないと行けないような場所に
投票所を作ってるせいじゃないかと思うな、俺は。

◎本日の南島原弁

【ヒラクチ】

マムシ。
子供の頃、同じ小学校の生徒が何人かヒラクチに咬まれた事があった。
命に別状はなかったけど、話を聞いて震え上がるほど怖かった。
幸いまだこの目でヒラクチを見た事はない。

「ヒラクチのおるけんにゃ」
→「マムシがいるからな(気を付けろよ)」

束の間デート

三重の妹宅から電話が入る。
姪っ子ふたりが入れ替わり立ち替わり電話口に現われてのおしゃべり。

先日送った誕生日プレゼントのお礼。
今日の晩ご飯のメニュー。
先日行ったディズニーリゾートの思い出。
などなどもろもろ。

束の間デートで、癒される。

空はまだこんなに明るい。

こんなに明るい


最近梅雨入りで天気が悪かったから気付かなかったけど、
いつの間にか日が長くなってる。

もうすぐ夜七時なのに、空はまだこんなに明るい。
少し心が晴れる。

明日も好い天気だといいなあ。


プライド

プライドってのは厄介だ。
捨て去った方がいろいろうまくいくのは分かってるけど、
踏みにじられたままにしておく訳にはいかない。

俺にだって譲れない部分はあるんだ。
さあ、かかって来いや!


俺内ホット観劇´09その11

20090617222211
Swanky Rider「ホーンテッドアパート」を観る。

この公演にはタッタタの次回公演「風水七味女」に出演が決まっている、「工藤さや」さんがダンサーとして出演している。

ちなみに六年前に共演したことのある伊達香苗(劇団MCR)も出てた。世間は狭い。

初日が開けたばかりで詳しいことが書けないが、切ない気持ちが散りばめられた、良いお話だった。

工藤さんのダンスも流石の切れの良さ。顔も含めて表情豊かな動きが印象的だった。
これは「風水七味女」での活躍も期待してよさそうだ。

Swanky Rider「ホーンテッドアパート」は中野ザ・ポケットにて21日まで。

「異人たちとの夏」とか「ゴースト」とか、死者との邂逅を描くお話は、実に切ないねえ、諸君。


俺内ホットおかず味噌!!

法事で鹿児島に行っていた同僚Nが「豚味噌」を買って来てくれた。
お身内に不幸があったというのに、申し訳なく、有り難く。

この豚味噌、鹿児島名産の豚肉を、味噌、砂糖、みりんなどと合わせたもの。
我が島原の「島原納豆」と並んで、最強のおかず味噌なのである。
最初の出会いは6年前、鹿児島出身の役者仲間S訪に教えてもらったのが始まり。
炊きたてご飯とのあまりのシンクロ率の高さに、当時のシンクロナイズドスイミング
日本代表立花&武田ペアも舌を巻いたという(嘘)。

ひさびさの出会いを楽しむため、ご飯を炊く。

泣いてるのか?
↑久々の出会いにケータイのカメラも感じるところがあるのか、
なんとなくソフトフォーカス。
「どうした?泣いてるのか?」
「ううん。炊きたてご飯の湯気でレンズが曇っただけ。」

ご飯にたっぷり乗せ、口中へ。

うんま~~~~~~い!!

「うんま~~~~~~い!!」

味噌の甘み、生姜の香り、豚肉の旨み。
これはヤバい。ご飯、何杯でも食える。
じつにヤバい。俺、おデブになっちゃうかもしれんかも。

ダイエット中の諸君は、手を出さない方が身の為かもしれないぜ!!
美味すぎる!!


今年も来た来た!

ゲリラ豪雨。

たまたま外にいるときにやられて、あっという間にズブ濡れになっちまった。
カンベンして欲しいよ、まったく。


マリスタに行きますたが試合は観ませんですた。

再来週のロッテ―日ハム戦は毎年恒例のビアスタジアム。
職場の連中で大挙して観に行くことになったので、昼休みを利用して
マリスタまで皆の分のチケットを引き取りに行って来た。

スタジアムではロッテ―阪神戦の真っ最中。
当日券売り切れてるし、そもそも仕事中だから観戦は出来ない。
でもせっかく来たんだから、と球場前の屋台で昼食をとって戻ることにした。

まずはマリーンズのサイトで見て気になってた「たこせん」

TS3E1345.jpg

いわゆる「えびせん」で「たこ焼き」をはさんである。
個々はそこそこ美味いんだけどね…。
なんではさむ必要があるのか、皆目わかりません。

TS3E1346.jpg
↑食べづらいし。

これだけで一度騒いだ粉モン好きの血が鎮まる訳もなく。
別の屋台でお好み焼き(広島風)をオーダー。

鉄板の上でそれらしいものを焼いていないので、時間がかかるのかと思って尋ねると、
意外にも「すぐ出来ます」との回答。
不安を覚えつつ待つ事2分。小麦粉の生地を薄く焼いたもの(しかも作り置き)に
焼きそばをはさんだだけの、広島焼きとは似て非なるシロモノが出てきた。

TS3E1347.jpg
↑怒れ!広島県民!!

不満の残るランチに後悔しきり。口直しにケバブでも、と思ったけど、
これ以上昼休みを延長するわけにも行かないので断念。

という訳で、今日はマリスタに行きますたが試合は観ませんですた。


ほたくゆっ

田植えが終わり、並々と水が張られているこの時期の田んぼを見ると、
ついつい思い出してほくそ笑んでしまうことがある。

本の虫だった俺は小学校の帰り道、たいてい図書室で借りた本を読みながら歩いていた。
田舎ゆえに車は滅多に通らないし、読んでいる本越しに見える歩道の白線を意識しながら
道の端を歩いていれば、まず車に轢かれる心配は無かった。

しかし、ある風の強い日、端っこを歩いていた事が裏目に出た。
突風に煽られて体勢を崩し、道路から足を踏み外したのだった。
痩せっぽちで体重軽かったからなあ。無理もない。
さらに悪い事に田舎道の両側は、たいていの場合、田んぼなのである。
本を抱えたまま、俺はあえなく田んぼの泥の中に沈んだ。

なんとか這い上がり、家に辿り着いた俺が、お袋からこっぴどく叱られたのは
言うまでもない。

◎本日の南島原弁

【ほたくゆっ】
落ちる。落っこちる。

「どがんしたとか?そがん泥だらけになって!」
「本ば読みながら歩きよったら、飛ばされて田んぼにほたくえた
→「どうしたの?そんなに泥だらけになって!」
 「本を読みながら歩いていたら、風に煽られて田んぼに落ちてしまいました」

爆弾が!!

と、いうタイトルで妹からメール。

『大変だ~(゜_゜) 爆弾で爆発頭になっちゃったわおじちゃん元気』

そのメールに添付されてた写真がコレ。


面白い。妹めもなかなかやりおるわい。
即刻ケータイの待ち受けに設定する。

もうすぐ下の子の誕生日。
何か贈ってあげなきゃなあ。
俺もうすっかり叔父バカだ。

ごまマヨ醤油

20090612010823
1.煎り胡麻をよく擦って
2.マヨネーズとよく混ぜて
3.醤油をちょっと垂らす

レタスと合わせるなら最強のドレッシング。

肉料理にも是非どうぞ。


番町皿屋敷

ここ数日、続いている現象。
コンビニなどで買い物をして、代金を小銭で支払おうとすると、
必ず一枚足りない

例えば、今日のランチ。
ちょっと奮発して720円の定食をオーダー。
1,220円出して500円玉でお釣りをもらおうと思ったら、
100円玉が一枚足りない
仕方なく1,020円払って300円のおつりをもらう。

その帰り、自販機で120円のミネラルウォーターを買おうとしたら、
さっき1,020円出したせいで10円玉が一枚足りない
150円投入して、おつりが30円。

とこんな具合。

お菊さんの呪いか?
俺の財布、小銭でパンパンだ。

いい嫌われ方 わるい嫌われ方

嫌われるのも、管理職の仕事のうち。
でも、どんな嫌われ方をするかについては、
もういちどよく考えた方がいいんじゃないかな?

どう思う、Oさん?


深夜の間違い電話

朝起きてケータイ見たら着信履歴あり。
夜中の三時に着信してて、老女の声で伝言メモまで残っていた。

「今帰ってきたような音が玄関でしたと思って起きてきたんだけど、どうしてますか?
心配なのでちょっと電話してみました。」
(少し間)
「大丈夫ですか?」
(少し間)
「電話ください。待ってます。」

発信元は長崎の佐世保近辺の局番。
俺は長崎出身だが、県北には親戚も知り合いもいない。
伝言メモの内容から考えても、明らかに間違い電話だ。

それにしてもとても不安げな、か細い声。
帰りの遅い誰かを心配して眠れず、ちょっとした物音で飛び起きてしまったんだろう。

誰か知らないけど、あんまり心配かけちゃいけないよ。
ちゃんと連絡してあげてね。

イスールギのじじい

本日、タッタタミーティング。
ひさびさにイスールギのじじいに会う。

相変わらず口が悪い。
話があらぬ方向に飛び、しかもなかなか着地しない。
面食らいながらも、それはそれで楽しい。
すごく訊きにくいであろうことを、無神経を装ってズバっと訊いてくる。
ああ見えてデリカシーあるから、あとでちょっぴり気に病んだりするんだろうな。
そう思うと、ちょっと可愛い。

どこのブランドだか知らないが、つばのところが破けたキャップをかぶってた。
ファッションの傾向が変わったなあ、と思ったら、
どうも交友関係に変化があったらしい。
いつまでも元気なじじいだ。
今回もよろしくお願いします。

一方、8月公演のホンが脱稿。
牧島さん、お疲れさまでした。
稽古開始が楽しみだ。


いろはす






おお~。すごいかも。


稽古場のいい香り

仕事帰り、ハグハグ共和国さんの稽古場にお邪魔する。

この日はメンバー+女性客演一人の稽古ということで、稽古場には女性のみ。
谷口も常々言ってるけど、ウチの稽古場とはニオイが違う。
深呼吸してもむせません。




・・・タッタタの稽古場でもむせたことはないけどね。


俺のエコ

クソを垂れる為だけに、電力を消費する必要が、果たしてあろうか?
己れの排泄行為を煌煌と照らして、何が面白い?


というわけで、「暗闇トイレ」を実践してみた。
毎日必ず数回は使用するトイレ。
灯りを点けないことで、年間どれくらいの電力が節約できることか。

我が家のトイレには窓が無い。
したがって、灯りを点けないとほぼ完全な暗闇となる。
暗闇の中で下半身をむき出しにし、慎重に便座に腰掛ける。
すっぽりと暗闇に包まれ、ふと不安になる。

家族と過ごした、遠い日の停電の夜の闇とは違い、
狭い個室内での孤独な暗闇は、人を不安にさせることを知った。

ペーパーの位置を手探りで確認する。
ちょっと安心する。
安心した途端に、暗闇が心地良く感じられてきた。
先ほどまでの不安感は一掃され、むしろ優しく包まれているような…。
なかなか良いぞ、暗闇トイレ。

でも却下。俺は他の手段でエコします。
試してみて、決定的な問題点が浮き彫りになったからだ。

・我が家のトイレの換気扇は照明のスイッチと連動して動くので、
 灯りを点けないと、ニオイがこもる。
・ちゃんと拭き切れたか確認できず、何度もペーパーを使うので、
 却ってペーパーの消費量が増える。

こんな点を問題とすること自体、文明に毒されている証なんだけどねえ。



バオバブ2009夏

20090602090808

今年の最初の葉が出た。
樹高70cmからのスタート。今年はどこまで伸びるかな?


観に行きたい。

五右衛門ロック

五右衛門ロック。
たぶん、すごく面白い。